カナダ旅行のお手伝い・スカイランドツアーズ
スカイランドツアーズ会社概要トップページへ
現地発着パッケージ
チャーター料金
日本発航空運賃
カナダ現地の情報
カナダ総合
B.C州
アルバータ州
オンタリオ州
ケベック州
太平洋岸州
その他の州
カナダリンク集
各州観光省
航空会社
鉄道・バス等
メディア
地図
採用情報
お問い合わせ
プライバシーポリシー


【イエローナイフ編】

オーロラの旅 イエローナイフ

現代科学でも未だに解明できない多くの謎を持つオーロラは赤や緑、白など時としてさまざまに色を変え、形を変えて我々を楽しませてくれます。
イエローナイフはオーロラの発生率90%以上を誇る最大の鑑賞地です。厳しい冬の寒さを気にせず鑑賞ができるのもポイントです。 幻想的な光のショーを求めて極北の町イエローナイフへおでかけになりませんか?



GST(連邦消費税)5%〔カナダ国外からの参加の場合2.5%)が全ての料金に課せられます
料金(大人・小人とも お1人様あたり)−毎日出発
ホテル

11/20-12/23/2016
1/04-4/11/2017

12/24-1/03/2017 延泊料金
(1名1泊あたり)
防寒具レンタル含む
クオリティーイン
C$700.00
C$765.00
C$111.00
エクスプローラーホテル
C$740.00
C$800.00
C$125.00

(注1)クリスマス前後滞在の場合の料金はホテル代が変更になる場合がございますので、ご了承ください
(注2)5T/7F便利用の場合は、片道C$27.00+GSTの追加料金がかかります。

オプション(大人・小人共 お1人様あたり) 5%消費税加算
イエローナイフ市内観光(14:00出発 約2時間  
最少2名様より催行
C$60.00
犬ぞり12:30発 約4時間〔乗艇時間約15分)    
最少2名様より催行
C$95.00
スノーシュー 12:30発 約4時間〔体験時間約90分)
最少2名様より催行
C$95.00
オーロラこたつ使用料金 3.5/4.5時間      C$25.00/$35.00
追加オーロラ鑑賞(夜一回につき)       
最少2名様より催行
C$95.00
   
宿泊予定ホテル エクスプローラーホテル、クオリティーイン等
一人部屋追加料金

(3泊分 11/20-4/03の期間)
 
クオリティーイン     C$280.00、
 エクスプローラーホテル   C$320.00 
(お一人様一室利用の場合に加算されます)

一人参加追加費用 CA$60.00 (お1人様でのお申し込みの場合に加算されます)
料金に含まれるもの

日程に明記された送迎
ホテル宿泊料金(2名1室基準)

オーロラ鑑賞2回
オーロラ鑑賞時の暖かい飲み物

防寒具レンタル3日間
(注)オーロラは自然現象ですので、天候不順等でご覧になれない場合でも返金はございません。

料金に含まれないもの

航空運賃
カナダ連邦税(5%)が別途加算されます(税率は変更になることがあります)
空港施設使用料
個人的性質の諸費用

予約取消し料金 到着予定日から起算して14〜4日前まで:旅行代金の50%
到着予定日から起算して3日前から当日:旅行代金の100%
日時−スケジュール−主な見所−宿泊場所−
1日目 空路 イエローナイフへ。
到着後、 ガイドの出迎えを受け、ホテルへ向かいます。

21時、22時もしくは23時ごろよりオーロラ鑑賞に出発
(注)*イエローナイフ到着時間によって、オーロラ鑑賞の出発時間が変わります。
   *21時発の場合のオーロラ鑑賞所要時間は4.5時間、22時及び23時発の場合は4時間となります。  
2日目

終日自由行動 〔オプショナルツアーあり)

21時ごろ
よりオーロラ鑑賞に出発(約4.53時間)

【ホテル泊】 朝:× 昼:× 夕:×
3日目 終日自由行動(アクティビティオプション手配可能)

ご希望により追加でオーロラ鑑賞可能
【ホテル泊】 朝:× 昼:× 夕:×
4日目空港へ向け出発
空路帰国の途へ。または次の目的地へ向け出発。
オーロラひとくちメモ
 

地球の磁極から数千キロ離れて円を描いた地域「オーロラ・ベルト」の真下にあたる場所、北緯60〜70度周辺がその観測に適していると言われており、ノースウェスト準州のイエローナイフが北緯62度はもっともふさわしい位置にあるということができます。

シーズンは12月から4月。この時期は3日滞在すれば90%以上の確立でオーロラを鑑賞することができます。ツアーは夕食後大体夜9時頃から12時頃まで。街の明かりを避けて車で30分程のところにあるオーロラ観察用のビレッジにて行います。 ビレッジ内には売店、ラウンジ、オーロラ鑑賞専用のテントやこたつなどの設備が整っております。マイナス40度になることもある冬のイエローナイフでも安心して鑑賞することができます。

写真撮影を行なう場合には周到な準備が必要です。高感度フィルム、三脚、カメラ用電池は必需品。 気温の低いところでは電池の消耗が激しいのでシャッターがおりないこともあるなど、いろいろと。難しいことが起こりえます。現地のガイドのアドバイスなどを参考に是非オーロラの撮影に挑戦してみてください。

極北カナダでは冬は日の出が遅いので、オーロラ観察の翌日の朝は多少ゆっくりスタートします。 オプションの市内観光や犬ゾリ、スノーシューイングなどのアクティビティはすべて午後から。あまりはしゃぎ過ぎると夜のオーロラツアーまで起きていられないかも!?

情報提供:カナダ観光局


 

copyright 2002-2015c Skyland Tours Ltd. All Rights Reserved.